少なくとも、終戦直後の米軍の「尋問」と 戦後長時間経過して、 最初から「慰安婦」に対する刷り込まれた知識をもった人間が、「聞き取り調査」 した内容が、同じ価値を持つというのは不思議な思考法ですね。
少なくとも、終戦直後の米軍の「尋問」と 戦後長時間経過して、
最初から「慰安婦」に対する刷り込まれた知識をもった人間が、「聞き取り調査」
した内容が、同じ価値を持つというのは不思議な思考法ですね。
「同じ価値を持つ」かどうか? という問いを立てることによって、ラーゼフォンさんは後者の調査の価値をゼロとみなすという自分の偏見を広げようとしているだけである。
意味不明なんだけど?
意味不明なのはあなただ。
今、某党の党首を務めている弁護士さん
突然何の話を始めるのか、倉沢の調査の価値について具体的にケチをつけなければあなたは何も言ったことにならない。