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日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。    『ドイツ・イデオロギー』

私家版・従軍慰安婦問題のリンク集(2008・8)

071226

[] EU決議、翻訳のアップデート予告 01:06 はてなブックマーク -  EU決議、翻訳のアップデート予告 - kmiura  EU決議、翻訳のアップデート予告 - kmiura のブックマークコメント

ヘブライ語学者の村岡崇光さんから、EUの決議の翻訳に関するアドバイスをいただきました。村岡さんの経歴はこちら(リンク)にありますが、言語学専門家でいらっしゃる方なのでとてもありがたいです。最初に連絡があったのは12月15日とのことですが、昨日メールを受け取りました。当方年末で移動しており、ゴタゴタしているので、すぐにとは行きませんががんばって翻訳を改良していきたいと思っています。

チェックしていただいた村岡さん、連絡に当たって労をとっていただいた梶村太一郎さん、野原燐さんにひとまずお礼を申し上げます。ありがとうございました。

こだまです。こだまです。2008/01/27 16:08バウネットのいい加減さについては今売れ筋の『これでも朝日新聞を読みますか』(ワック)にも出てた。北朝鮮の手先だよん。

kmiurakmiura2008/01/30 00:38『これでも朝日新聞を読みますか』は北朝鮮の手先ですよ。

バウネット批判するならば
http://macska.org/article/209
あたりを参照に。