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kmiura このページをアンテナに追加 RSSフィード


日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。    『ドイツ・イデオロギー』

私家版・従軍慰安婦問題のリンク集(2008・8)

071226 このエントリーのブックマークコメント

こだまです。こだまです。2008/01/27 16:08バウネットのいい加減さについては今売れ筋の『これでも朝日新聞を読みますか』(ワック)にも出てた。北朝鮮の手先だよん。

kmiurakmiura2008/01/30 00:38『これでも朝日新聞を読みますか』は北朝鮮の手先ですよ。

バウネット批判するならば
http://macska.org/article/209
あたりを参照に。