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5:
noharra
議案:グループへの参加を「承認」に変更する
ノーモア21さんは、どうされたのでしょうか?
筆力旺盛な海老蔵さんも、この会議室設置後、発言がありません。
メンバーは最初4人と決めていたので、野原から3人を招待するという形を取りました。
グループへの参加を
「承認(参加申請後、管理者が承認してから参加できます)」
に変更してみましょうかね。
基本的に議論の場はできるだけオープンな方が良いとは思います。(ただわたしの力量は海老蔵さんただ一人ですら対応できなかったくらいなので。)(まあわたしが主として客に応対するつもりはないのですが)
2日間反論がなければ「承認」に変更することにします。
>永井さま 海老蔵さま ご意見お聞かせください。
もし参加申請のあった場合は、
--あらし発言しそうな人は避ける
といった基準を設けたいところですが、実際には難しいでしょう。
申請者が急に増えない限り原則承認かなあ。
6:
nagaikazu
5
Re:議案:グループへの参加を「承認」に変更する
野原様
ノーモア様のブログに書きこんだけれど、表示されずに終わったコメントを、再開後にこちらのグループの掲示板に再掲して、一段落ついたところで、私の方も続きのコメントのストックはありません。
順序からいけば、いわゆる3つめの問題(私が介入した、ebizoh様とノーモア様の議論「軍は主体的に関与したか?」の流れからすれば、これがじつはいちばん中心になるわけですが)に進むべきところですが、2の問題についての私のコメントに対して、今のところebizohさんからの反論もしくはコメントがありません。それをいいことに、私も3について新たな発言を用意するのをとどこおっています。
ネット上の議論というのは、たいていが、突然始まって突然終わるものですので、ここで終わっても少しもかまわないとは思います。
もともとは、ノーモアさんのブログのコメント欄でやっていたものですし、その前は野原さんのブログだったわけですので、「承認」に移行することに異存はありません。「荒らし」がくれば、放置すればいいのですから。
7:
noharra
「承認」に移行します
海老蔵さんはどうされたのでしょうか。
この問題についての解答もありません。
永井さま
日記を新設されて、私のブログのコメント欄にあった発言も転写され読みやすくなりましたね。
読者として今後の発展も期待するところです。
さて、「承認」問題について
>>> もともとは、ノーモアさんのブログのコメント欄でやっていたものですし、その前は野原さんのブログだったわけですので、「承認」に移行することに異存はありません。「荒らし」がくれば、放置すればいいのですから。
異議なしとのことなので、承認に移行することにします。グループ「従軍慰安婦問題を論じる」の参加者を求めます。
グループの参加条件には、
☆招待(参加には管理者からの招待が必要です) 以外に
☆オープン(参加申請後、だれでもすぐに参加できます)
☆承認(参加申請後、管理者が承認してから参加できます)
があります。
☆オープンでも良いかも知れませんがとりあえず「承認」で行います。
>>「荒らし」がくれば、放置すればいいのですから。
そうですね。今まで何年もhatenaで論争的なものを含む文章を、コメント欄完全公開で、掲示してきましたが、2回ほどを除き「荒らし」には会っていません。
ちょっと新しい場所に移っただけで「荒らしを警戒しなければならない」みたいな常識に抗しきれなかったのは情けない、とも言えますね。
では「承認」制へ移行します。
8:
noharra
グループへの参加者を求めます。
グループへの参加者を求めます。
「従軍慰安婦問題を論じる」ためには何が必要なのでしょうか。
そもそも「従軍慰安婦問題を論じる」必要などあるのでしょうか。戦争を知らない世代は従軍慰安婦問題に近づこうとしても、元「従軍慰安婦」の体験の過酷さに圧倒されそれを拝跪することしかできないのではないでしょうか。そうだとすればそれは錯誤への途ではないでしょうか。
わたしはへそまがりなので、お誘い文を書こうとしたら、このような疑問文を書いてしまいました。
ともかく、今年になって安倍首相の「妄言」をきっかけに「従軍慰安婦問題」が再燃し、野原ブログ、このグループでも議論及びリンク、コピー&ペーストなどを累積してきたところです。
平板な論争には陥らないやり方で「従軍慰安婦問題を論じる」希望者を募ります。
野原燐
9:
noharra
参加者募集ver2
グループ「従軍慰安婦問題を論じる」参加者募集
http://ianhu.g.hatena.ne.jp/ では参加者を求めています。
現在、「従軍慰安婦問題」は10年来の注目を集めています。
(1)戦後レジュームからの脱却を目指すと叫ぶ安倍首相はおおかたのブロガーなどからもばかにされながら、着実に改憲へのステップを歩んでいます。彼がどんなヴィジョンに基づく国に日本をしようとしているのか今ひとつはっきりしません。
安倍首相は「大東亜戦争」をどう捉え、どのような「反省」の上に日本を設計しようとしているのか。この間の「従軍慰安婦問題」をめぐる彼の矛盾した言動はそれを考える最大の素材となります。
「平和と民主主義」という言葉を連呼していれば済んだ戦後は終わったというのが本当であるとして、それでは新しい時代を導くべきヴィジョンとはいったいどのようなものなのでしょうか。
「従軍慰安婦問題」というかなりマイナーな問題を出発点にして、いろいろ考えてみませんか!
グループ「従軍慰安婦問題を論じる」ではメンバーにならないと掲示板で議論することもできません。
トップ頁に「メンバーになる(ため承認を求める)」といった項目があるはずなのでそこから参加意思表示してください。
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