そこで、吉見氏らは補償請求を肯定するために、(無理を承知で?)行為時においても違法であったことを何とか説明しようとして、国際法の少数説を引っ張ってパッチワークを始めたため、法律家から笑われてしまうのです。 http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001226#p2
そこで、吉見氏らは補償請求を肯定するために、(無理を承知で?)行為時においても違法であったことを何とか説明しようとして、国際法の少数説を引っ張ってパッチワークを始めたため、法律家から笑われてしまうのです。
http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001226#p2
問題は法的なものと捉えるべきだと海老蔵氏は言う。
そうであれば、すでに皆が予想していたとおりの最高裁の原告敗訴で話は終わりだ。
彼は一体何のために、いままで多量の文章を書きつづってきたのだろう。彼は何にかき立てられていたのか?