Hatena::Groupianhu

kmiura このページをアンテナに追加 RSSフィード


日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。    『ドイツ・イデオロギー』

私家版・従軍慰安婦問題のリンク集(2008・8)

071210 このエントリーのブックマークコメント

StiffmuscleStiffmuscle2007/12/10 22:19彼からすれば、あまりにエイティピカルであろう私の記事をトラバしようと思って、リンク先読んでみたんですが、トラバはおろかコメントも受け付けてないみたいですね。不思議なブロガーさんだ(笑)

kmiurakmiura2007/12/11 08:41トラバを人にうつのだから、こちらからのトラバも受けるのが筋だと思うのだけど、まあ、なんかそうしたセンスの欠如したひとなのだろー。/それにしてもマンガ読んでそれだけ鵜呑みにしている人を眺めていると、カルトってうまくいくわけだなあ、と思う。
http://idfxfx3fxfx.blog26.fc2.com/blog-entry-628.html
このあたりとかさっきRSSにひっかかってた。

ApemanApeman2007/12/11 17:45別のエントリ
http://d.hatena.ne.jp/london-tower/20071119
に「物量的には勝負にならないしー」なんて書いてあることからも、陰謀論にありがちな被害者意識が強いんじゃないですかね。

kmiurakmiura2007/12/11 19:54いじめのたとえ話のところだけ妙に切迫感があるんで、そうしたいじめのひどい経験者で、自分と"The Fact"を重ね合わせているのかもしれない。筋違いもいいところだけど、まあ、そうしたらトラバを拒否するというのもわからないでもないなあ。

トラックバック - http://ianhu.g.hatena.ne.jp/kmiura/20071210