公文書焼却について RSSフィード
 

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25lunakkolunakko   19  Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re: 44: lunakko 内地での文書焼却

bbs:25:69の資料及び、ぐだぐだと羅列した資料の中のどこに私の質問の答えがあるのですか?

早く、1945年8月15日から3日間ほど、軍を始めとする日本の役所で公文書を燃やす煙が立ったことを証明してくださいよ。目撃者がたくさんいるんでしょ?

早く、慰安婦に関する資料が極秘以上で燃やされた事を証明してくださいよ。それと、全部燃やされたのに何故、慰安婦に関する資料が現存するのか教えてくださいよ。

「46年1月3日付覚書では、他の場所に移動させた公文書の原保管場所への復帰、公文書を焼却した場合の写しの作成を命じ、続いて7月24日付指令では、『昭和16年6月1日から同年12月8日までの間に開催されたすべての閣議、連絡会議及び御前会議の議事録の確証された写しを一通』提出するよう命令があった。さらに、10月3日付指令では、『1941年7月1日以降同年12月31日に至るまでの期間における閣議決定事項全部に関する報告書をGHQ国際検事局(IPS)に提出するやう』命令があり、『右報告書提出不可能の場合はその理由を附してその旨報告し、また関係書類がすでに焼棄済の場合は焼棄の日付及び焼棄を命じた責任者の氏名を報告しなければならぬ』と釘をさしている。」(同135頁)

また、公文書の最重要書類については、焼却指示にもかかわらず、所轄の軍将校が、隠匿し、GHQの追求から逃れた。

慰安婦関連の書類は最重要書類なのですか?それとも、燃やされたのですか?どっち?

返信2007/06/26 22:47:25