>「近代法の諸原則」!なんてことを言って得意になっている人がいるが、 いえいえ。国家責任を追及する場合には、第一に考えねばならない当然のことを指摘しているだけで、得意になってはいません。 http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001226#p3
>「近代法の諸原則」!なんてことを言って得意になっている人がいるが、
いえいえ。国家責任を追及する場合には、第一に考えねばならない当然のことを指摘しているだけで、得意になってはいません。
http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001226#p3
近代法というシステムが、国家責任を追及するのに適しているという話は初めて聞きますね。
>管理権はすべて自らが持ちながら、あとから追求されたときには経営者は民間だといって言い逃れする。みっともないことこの上ない。 収益が業者側にあったことの方が重要でしょう。 軍側は儲けていません。性病検査や避妊具の支給等、売春婦の人権を保護するための管理であって、持ち出しではないですか。 http://d.hatena.ne.jp/noharra/11001226#p3
>管理権はすべて自らが持ちながら、あとから追求されたときには経営者は民間だといって言い逃れする。みっともないことこの上ない。
収益が業者側にあったことの方が重要でしょう。
軍側は儲けていません。性病検査や避妊具の支給等、売春婦の人権を保護するための管理であって、持ち出しではないですか。
避妊具のために国費を支給していたことは認めるのですね。慰安婦というものが国家-軍の制度として運用されていたかどうか?という論議に、突然「良い関与説」を持ち出されるととまどいますね。