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日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。    『ドイツ・イデオロギー』

私家版・従軍慰安婦問題のリンク集(2008・8)

070516

[][][]ポルトガル領ティモールにおける元慰安婦・軍医の証言(キーワード化予定) 11:47 はてなブックマーク - ポルトガル領ティモールにおける元慰安婦・軍医の証言(キーワード化予定) - kmiura ポルトガル領ティモールにおける元慰安婦・軍医の証言(キーワード化予定) - kmiura のブックマークコメント

時間:1942年から1945年

場所:ポルトガル領ティモール

証言者:元慰安婦、軍医

ポルトガル領ティモール全土に設置された。関係者の証言や東ティモールに駐留した部隊の記録によって現在までに確認された慰安所の所在地は、ボボナロのメモ村、ウアタ村、マロボ村、オアト村、バウカウのティリロロ村、アイレウ、サメのキラス、クレディリ、アラス、オッス、バギア、アビス、ラウテンそしてディリ

http://www.asahi-net.or.jp/~ak4a-mtn/news/quarterly/number3/sexslavery3.html

  • エスメラルダ・ボエさんの話
  • マルタ・アボ・ベレさんの話
    • マロボ慰安所
  • エルメネジルド・ベロさんの話
    • ティリロロ慰安所
  • リム・ファ・ニエさんの話
    • アイリウ
  • 捜索第四十八聯隊戦友会『捜索第四十八聯隊汗と哨煙と轟音の記録』1982年2月
    • 114-115頁、鈴木達夫「軍医従軍記」
    • ポルトガル領ティモールのオッス
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