日常生活では、どんな店屋の主人でもしごくあたりまえに、ある人が自分がこうだと称する人柄と、その人が実際にどういう人であるのかということを区別することぐらいはできるのに、わが歴史記述ときては、まだこんなありふれた認識にさえも達していないのである。それは、あらゆる時代を、その時代が自分自身について語り、思い描いた言葉どおりに信じ込んでいるのである。 『ドイツ・イデオロギー』
071011
■ [link][assignments] 軍票関連情報@higetaの日記

終えていない課題関連。以下リンクに軍票に関する情報が充実しています。
http://d.hatena.ne.jp/higeta/archive/200708
http://d.hatena.ne.jp/higeta/archive/200709
ついでに懺悔。先日日本にいた間に軍事郵便貯金関連のこと調べに東京の公文書館に一日行こうと思っていたのに、二日酔いでパスしてしまいました。次のチャンスは年末帰省中かな。
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